若石健康法とは?

1970年代に台湾在住のスイス籍の神父『ジョセフ・オイグスター』(台湾名=呉若石)氏が、自分で足をもんで持病のリュウマチによる膝関節痛を完治させたことがきっかけとなり、台湾全土で足裏健康法ブームが起こりました。
これを理論体系化して、1982年に国際若石健康研究会が設立されました。
チュエンでは、中国国際若石健康研究会会員(足療師・全身)資格を持つセラピストがリラクゼーション、マッサージを施します。
  • 若石健康法で足をもむと全身の血液循環が良くなります。
    血液循環が改善すれば、細胞の活性化、免疫力の向上が図られ、諸器官や内臓が正常化します。
  • 全身の血液循環が良くなると、デトックス効果が促進され、人体に不必要な炭素化合物や老廃物などが排泄されて、代謝機能が高まります。
チュエンの足つぼコースは、足湯の後アロマオイルを使用して足裏の疲れをとります。
  • 30分・・・¥2,500
  • 45分・・・¥3,800
営業時間:11:30〜23:00  不定休
 
 
 Copyright © 2010 Relaxzation Juan.ALL Rights Reserved. 2010年9月18 日更新
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